from ほにゃらら import うんたらかんたら

メモ書きエントリ。
呼び出し方で毎度書いて試すくせがあるので、パッとみてわかるサンプルを書いておきたい。

foo.py
    /models/__init__.py
            model.py

こんな構成
各スクリプトの中身(shebangとかは割愛)

models/__init__.py

class Wee(object):
    pass

def fnc_wee():
    pass

models/model.py

class Oyoyo(object):
    pass

def fnc_oyo():
    pass

で、__init__.pyの中の子を呼ぶときと、model.pyの中の子を呼ぶ時の記述まとめ。

其ノ一

import models
from models import model

こんな呼び方で、

print(models.Wee)
print(model.Oyoyo)

print(models.fnc_wee)
print(model.fnc_oyo)

こんなふう。

其ノ二

from models import Wee,fnc_wee
from models.model import Oyoyo,fnc_oyo

こちらはこうで、

print(Wee)
print(Oyoyo)

print(fnc_wee)
print(fnc_oyo)

こう。

/etc/mysql/my.cnf

覚えないと死ぬようなことでもない限り覚えないわたくしは、当然mysqlの設定やcreate文の書き方なんて毎回ググってるわけです。
そんなしょっちゅうDBの設定なんてしてたまるか。

覚書。
題名のとこに定義ファイルがあるので、以下を追記。

[client]
default-character-set = utf8

[mysqld]
default-character-set = utf8
skip-character-set-client-handshake

[mysqldump]
default-character-set = utf8

[mysql]
default-character-set = utf8

latin1とか出てきてうあーってなるからなー。あぶないよなー。
restartを忘れてうあーってなるのも気をつけたい。

「レンダリングされるビューは辞書を返すことができる」

Pyramid。
レンダリングされるビューは辞書を返すことができる
うんそれがどーしたんすか、くらいの感覚だったんですが、HTMLやその部品を返す代わりに辞書を返すことで、テストが楽になるんだよと。
あー。
いまさら納得。

 @view_config(renderer='myapp:templates/mytemplate.pt')
 def myview(request):
     return {'a':1}

デコレータだっけ。なんでこんな面倒くさい感じのことやるんだろうと思ってたんですが、コレやらないと面倒くさいからだったわけですね。
賢くなった。

あらためてPyramid

なんかPyConも間近なんですが今年は行かない予定。モチベーションが。

そんなアレなのも何なので、重い腰を上げて久々にPyramidやらをさわろうと一念発起。
もうなんにもおぼえてないくぽー

さしあたり昔に書き散らしたいろんなアプリ(たいていはPylons)の残骸をかき集めて、それっぽい骨組みの構築開始。
scaffoldでjinja2+alchemyとかのなんかいいのがあればいいんだが無いっぽいので、両scaffoldで生成したプロジェクトの中身を見ながら合成。手でちくちく。scaffold自分で書けるようにならないとこの馬鹿馬鹿しい作業が一生ついてまわるのな。
で、そろそろ目鼻ついてきたかなというところで困ったのがルーティング。
なんか様子が変だ。

map.connectからconfig.add_routeへ

なんかルーティングの登録も仕組みが変わってるのね。
route とビューのサンプル — The Pyramid Cookbook v0.1 (翻訳)

「3.可変のコントローラとアクション。」のあたり。

Pyramid ではルーティング変数によってビュークラスを選択することは できません。

まてw
なにさらっと重要なこと書いてんだ。どうすんのそれ。

# Pylons
map.connect(“/{controller}/{action}”)
map.connect(“/{controller/{action}/{id}”)

こういうのできないって。
えー?

一個ずつ

config.add_route(“help”, “/help/{action}”)

こう書けってことかなあ。正気とは思えんなあ。なんの不都合があってそうしたんだろう。

と思いきや

“pyramid_routehelper” は、 Pylons の map.resource のように動作する config.add_resource メソッドを提供します。

もう。
なんなの。

嫁がプラモを買ってきた

帰ると
「プレゼントがある」
と満足気。何かしらと思えば、量産型ズゴックとシャア専用ズゴックのプラモ(HG)でした。
嫁はザクのHG買ってました。
何がきっかけかはよく知りませんが、いまさら一番最初のガンダム見たり、モビルスーツ図鑑みたいなのを買ってきては眺めてます。

ズゴックの色どうしようかなあ。